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メンバープロフィール
高柳鉄平   土屋行弘  
高柳鉄平 生年月日
1979.8.15

趣味
サッカー、サーフィン、腹筋

特技
反復横跳び
 
土屋行弘 生年月日
1977.11.30

趣味
日本語の解釈、言葉遊び

特技
早寝早起き
 
   
メンバーの略歴
高柳鉄平   土屋行弘  
平成15年
明治大学理工学部建築学科
卒業

平成15年
象設計集団 入社

平成17年
村上建築工房 入社
  平成12年
群馬大学工学部機械システム工学科 卒業

平成15年
明治大学理工学部建築学科
卒業

平成15年
某企業住宅部門 入社
 
メンバーの年表
高柳鉄平   土屋行弘  
幼少時代
父親が経師で、普段から和紙や木に触れる機会が多かった。   小学校、図工の通知表は常に5。その方向が好きで興味をもつ。  
中学校時代
中学2年生でファーストキス。早く一人前の男になると決意。   中学校の技術の時間で本棚を作るも、精度に納得いかず精密作業は不向きでは?と感じる。  
高校時代
高校ではサッカーに明暮れ、自分はマラドーナの再来では?と考える。
この頃サーフィンにも出会う。
受験失敗で、自分は神童ではなかったとわかり、めげる。
  高校ではノートの端に落書ばかり時にはパースを描くことも。人気を博す。
建築学科に進みたいと思うようになるが努力不足甚だしく受験失敗、妥協で機械科へ。
 
大学時代
一浪の末、明治大学建築学科に入学。

田舎から上京したため、都会に出て遊びまわる。日本のバカ大学生の王道を突き進む。

大学サッカー部で嶋根と出会う。お互いフィールドの王様を主張。一歩も譲らず。

コルビジェを知らぬまま大学三年を迎える。

三年後期の設計施工WSの授業日置拓人氏に師事。(転機)

土屋と出会う。こいつはバカだと直感。


授業を通して色々な人との出会い。
木村謙一氏に出会う。
久住章氏に出会う。
どちらにも衝撃をうける。

卒業設計で自力建築を行う。現場に土屋を誘う。

この頃から彼と一緒に・・・。と、考える。
  やはりやりたいことを、と脱線。建築学科に学士編入。

入学一月後に高柳を見かける。第一印象は宇治田みのる。遊び人の最右翼と感じ、絶対仲良くはならないだろうと思う。

一念発起で入学するも、入学できたことに 満足してしまい、のんびり過ごす。

大きな休みでは現場のバイト、施工に興味をもつ、と同時に座学を軽視し始める。

三年後期の設計施工WSの授業日置拓人氏に師事。(転機)
ここから一気に世界が変わる。人の嫌がる仕事をやることになぜか快感を感じる。

授業を通して色々な人との出会い。
木村謙一氏に出会う。
久住章氏に出会う。
どちらにも衝撃をうける。

あまりにこの授業が楽しすぎて学校に行かなくなり更には就職をいい加減に手短に決める。やりたいことは大規模でなく小規模と感じ始める。

自分の卒業設計を後輩数人に任せ、高柳の卒業建築を手伝う。今後の進路を考るが、不器用すぎてカタギでささやかな家庭を、と無難に計画。

会社のインターンで一年間屋根職人 WSにない厳しさを学ぶ。
 
社会人時代
卒業後、憧れの象設計集団に入社二年間だが、かけがえのない経験をさせてもらう。

その後、村上建築工房にて2年間の大工修行。すばらしい親方のもと現場の面白さを学び直す。
その間、”こばさんちの増築”を行う。海賊三人での初めての仕事。

勝手に、海賊はやれるな!と、思い込む。(閃き)
  ささやかな家庭計画白紙に・・・中小企業住宅部門にて高柳の言葉を思い出し、やきもきしながら過ごす。真剣に独立を考え始める。

象設計集団の雑工事で高柳によって嶋根と出会う。第一印象はイマドキでしなやかなのに熱い若者。

会社を三年間勤務し不円満退社し、海賊前夜”こばさんちの増築”に施工から関わる。

なんだかやれそうだと確認する(閃き)

川越のゲストハウス手伝いにて山口明氏の勧めでもう少し手作業を学ぶべく足立技術専門校入校。
 
平成19年7月
株式会社設立 発起人の一人となる
平成19年10月
現海賊城(鴨川)に事務所移転するも、精力的に全国で活動中
平成21年4月1日
長南事務所オープン 事務所兼倉庫とする
平成23年2月28日
茂原事務所オープン 事務所機能を全て茂原事務所にうつす
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